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Словарь

Детали слова

Code Name.1 Brother Sun

CHAGE and ASKA > Code Name.1 Brother Sun 『Code Name.1 Brother Sun』(コード・ネーム・ワン・ブラザー・サン)は、CHAGE&ASKA(現:CHAGE and ASKA)の17作目のオリジナル・アルバム。1995年6月28日に発売された。発売元はポニーキャニオン。

Связанные слова

なのです

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「なんです」となることが多い〕 連語「なのだ」の丁寧な言い方として用いられる。 「いよいよ私の出番~です」「このところ調子がよくないのは, 長い間の無理がたたっているから~です」 〔「なのでしょう」「なのでした」などの形でも用いる〕

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

殺す

(1)人や動物の命を奪う。 ⇔ 生かす 「短刀で人を~・す」「煮沸してばい菌を~・す」 (2)不注意など, 自分の落ち度で人を死に至らしめる。 どうすることもできないで, 死ぬにまかせる。 死なせる。 「一子など~・せし時は世に永らへては居られざる程に思ふものなりしが/浮世草子・織留 4」 (3)声などがあたりに聞こえないようにする。 感情が表面に出ないようにする。 おしころす。 「声を~・して泣く」「息を~・して様子をうかがう」 (4)本来の働きや効果の発現を妨げる。 特にスポーツ・勝負事などで, 相手の攻撃手段を封じる。 ⇔ 生かす 「材料の持ち味を~・してしまう」「スピードを~・した球」「利き腕を~・す」「左の隅の石を~・された」 (5)野球で, アウトにする。 (6)異性を悩殺する。 たらす。 「糸屋の娘は目で~・す」 (7)質(シチ)に入れる。 「更紗の下着と蜀錦の帯とを~・しけるに/滑稽本・針の供養」 ‖可能‖ ころせる ︱慣用︱ 寸鉄人を~・角を矯(タ)めて牛を~/虫も殺さぬ

天皇

〔古くは「すめろき」〕 天皇(テンノウ)。 皇統。 「~の御代万代に/万葉 4267」 〔「すめらぎ」と同源であろうが, どちらが古いかは未詳〕

すってんころり

(副) 勢いよくころぶさま。

です

(助動) 丁寧の意をもつ断定の助動詞。 名詞, ある種の助詞, および体言に準ずるものに接続する。 動詞および動詞型活用の助動詞には, 連体形に助詞「の」の付いたものに接続するが, 形容詞および形容詞型活用の助動詞には, その終止形に付く。 もっとも, 未然形「でしょ(う)」に限っては, 動詞および動詞型活用の助動詞の終止形にも付く。 また, 形容動詞および形容動詞型活用の助動詞には, その語幹に接続する。 ※一※「だ」「である」の丁寧語。 (1)判断したり強く断定したりする。 「あの方が先生〈です〉」「ここから新宿までは三〇〇円〈です〉」 (2)事柄を提示する。 「だいぶ昔のこと〈です〉が, …」「それはおととしの夏休みのこと〈です〉。 …」 (3)(「活用語+のです」の形で)原因・理由・根拠などの説明をする。 「不況が続くのは, アメリカの金利政策の結果なの〈です〉」「これはもうずいぶん考え抜いたことなの〈です〉」 (4)(終止形を用いて)強い感情をこめた決意や断定を表す。 「もう中止〈です〉, 中止〈です〉」「さあ, 休憩〈です〉, 早く片付けましょう」 (5)(「お+動詞の連用形」の形で)軽い尊敬の意を表す。 「この本は, もうお読み〈です〉か」 (6)終止形は間投助詞的にも用いられる。 助詞「ね」「な」などを伴って用いることが多い。 「これが〈です〉ね, いろいろ複雑で〈です〉ね, わからなくなることがよくあります」 ※二※ (1)〔「でそう(で候)」の転かといわれる〕 やや尊大な語感をもって, 丁寧な断定の意を表す。 狂言で, 大名その他の名乗りなどに用いられる。 「是はこのあたりにかくれもない大名〈です〉/狂言・鼻取相撲」「信濃の国の住人あさふのなにがし〈です〉/狂言・麻生」 (2)〔「でござります」からの転かといわれる〕 文末の終止に用いて, 丁寧な断定の意を表す。 江戸中期以降, 遊女・男伊達(オトコダテ)・医者などによって用いられたもの。 「是すなはち物をくらつてすぐに吐くもの〈です〉/滑稽本・浮世風呂(前)」 〔(1)連体形「です」は, 助詞「のに」「ので」などに連なる場合にだけ用いられる。 (2)「です」の語源については, 「でそう(で候)」説, 「でござります」説, 「であります」説, その他があるが, まだ定説化されたものはない。 ※一※の「です」は, 明治以降, 次第に一般に広く用いられるようになった〕

熟す

(1)食べた物を胃腸で消化する。 「食べた物を~・す力がない」 (2)大きな物を砕いたりして細かくする。 「河岸(カシ)で鮪(マグロ)でも~・す様に切て仕舞ました/怪談牡丹灯籠(円朝)」「木を伐り~・す/宇津保(俊蔭)」 (3)身につけた技術・知識によって, 困難で手間のかかる事柄をうまく処理する。 「どんな役でも器用に~・す」「これだけの仕事はとても私一人では~・し切れない」「このロボット一台で三〇人分の仕事を~・す」「数を~・す(=多数ノモノヲ扱ウ)」 (4)人をけなす。 軽くあしらう。 「姉さん達が狂気のやうに~・す理由はない/執着(秋江)」「客に内甲(ウチカブト)を見られ~・さるると太夫の位がなく/浮世草子・禁短気」 (5)穀類を採って粒にする。 脱穀する。 「大豆を~・す」 (6)(他の動詞の下に付いて)その動作を楽々としてしまう。 巧みにする。 「難曲を弾き~・す」「着~・す」 〔「こなれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ こなせる

緬甸

明代以後, 中国でビルマをいった語。

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

古伝

昔からの言い伝え。 古来の記録。

既の事

(多く「すんでのことに」「すんでのことで」の形で)もう少しのところで。 あやうく。 「~で車にぶつかるところだった」

素面

(1)剣道で, 面をつけていないこと。 「~素籠手(スコテ)」 (2)酒に酔っていないときの顔。 しらふ。 すめ。 (3)化粧しない本来のままの顔。 [日葡]